四国新聞〈2009年掲載の人物紹介〉(目次)(21K)

入力に使用した資料
底本の書名   四国新聞掲載記事〈人物紹介〉
収録期間       2009(平成21)年1月~12月
入力者名    香川県立図書館
校正者名    香川県立図書館
入力に関する注記
    ・文字コードにない文字は『大漢和辞典』(諸橋轍次著 大修館書店刊)の
     文字番号を付した。
    ・JISコード第1・2水準にない旧字は新字におきかえて(#「□」は旧字)
     と表記した。

登録日   2010年7月27日


      

(2009)
1/1   石倉三郎   俳優      人生寝て待ってりゃいい  小豆島町出身
1/1   中條安雄   香川証券社長  企業の底力見直しを
1/1   森英雄    森孵卵場社長  「真心衆通」肝に銘じ
1/1   東原寛二   七星食品社長  安全・安心モットーに
1/1   牛島章三   四国明治乳業社長 「環境」と「地域」重視
1/1   真鍋洋子   サンクスアンドアソシエイツ東四国社長 まだ出店の余地ある
1/1   村山昇作   帝國製薬社長  少しでも人のために
1/3   流政之    彫刻家     流政之、あすを語る 讃岐のために、何でもする あすから高松市美術館で個展
1/4   三好年也   讃岐提灯12代目 歴史があるからここでやる意味がある
1/4   二川正志   県倫理法人会会長 会には荒れているこの時代に必要な「心」がある
1/6   徳田憲治   ロックライブバンド スムルースリーダー 詞聴かせる誠実なボーカル 
1/8   塩田裕基、幸司  「ヴィンテージリバイバル プロダクションズ」代表 兄弟で斬新な小物作り
1/8   千崎由香   県警の安全・安心まちづくり教育隊 児童に身の守り方伝授
1/11  三好隆    綾川町出身のプロゴルファー 「やり残した思い」シニアツアーで再出発
1/15  山本育美   香川大付属高松小6年 地元野菜レシピで受賞 
1/15  岡田龍一   徳島文理大香川薬学部 研究者  ミツバチのダンス研究 
1/15  登里亨平   高校界屈指のドリブラー 『将来は日本代表に』 Jリーグ1部川崎入団 香川西高 新天地での飛躍を誓う
1/18  石井浩一   NDCJapan代表取締役 スタッフと団結し不景気乗り越えたい
1/22  楠本久雄   趣味の絵で安全に一役
1/22  佐久間吾郎  JR四国事業開発部 車の共同利用を事業化
1/25  川畑省三   東交バス社長 地域に根を下ろし、地域に愛され、地域が誇りに思う球団目指す 香川オリーブガイナーズ社長に就任
1/29  冨田恒子   長年、環境活動に尽力
1/29  土居一博   工夫凝らし飯野山整備
2/1   鶴見征弐   鶴商社長  地元の人にかわいがってもらえる人形を
2/5   増田順子   善通寺西高生活文化科3年 ”羽ばたく翼”思いこめ 善通寺西高同窓会寄贈の校名碑のデザインに採用される
2/5   山根広美、阿部孝美 安心手作りジャム販売  
2/7   三谷大和   三谷大和スポーツジム会長 元東洋太平洋スーパーフェザー級王者 郷土ボクサー鬼ヶ島ら3年間で3新人王育成 ジムは人をつくる教育の場。選手と一体にならなければならない
2/8   高橋芳彦   キャスコ社長  顧客に「楽しいゴルフ」提供が使命
2/12  織田達也   第20回日本陶芸展で文部科学大臣賞に選ばれた 新たな試みでモダンな清涼感創出
2/12  堀池薫子   チアリーダー 米NFLでチアに全力
2/12  市村光利   紙製包装器メーカー「丸善」研究グループ代表 抗菌技術で芦原科学賞 
2/15  橋本建夫   四国コカ・コーラボトリング社長 より住みやすく、より活性化した四国に
2/17  ローレル   パラオ大統領長男 高松で居合道に励む 初段取得「気分はサムライ」
2/17  熊峰(ゆうほう) 中国人書家 書は個人の精神を昇華
2/18  浜野年宏   美術家 東京で仏「帰国展」 「日本の美意識」世界に
2/19  薦田望    詫間中3年 バランス献立で最優秀 西讃地区食育推進ネットワーク会議募集の「家族で食べたいバランスメニュー」最優秀
2/19  秦孝広    高松北署宮脇駐在所長 住民との交流が「財産」
2/22  西岡政憲   西岡家具店長 先代の意思継ぎ 与えられた現状を100%生かす
2/23  亀山茂行   善通寺奇術クラブ初代会長 華麗な奇術を披露
2/26  橋本良治   高松市広聴広報課長 社会の役にと献血140回
2/26  石川孝    竹の活用術 児童に伝授
3/2   神余隆博   駐ドイツ大使 金融問題など解決で強調
3/4   豊田紘実   ダウン症で重度の知的障害 二十歳の春 巣立ちの時 きょう、藤井高を卒業
3/4   熊野渚    高松商高3年 全商検定8種目 1級合格 県内2人目の快挙
3/5   上野夏奈   高松天満屋社員 先頭に立ち百貨店PR
3/5   三好明美   独創ケーキで最優秀賞 三豊市などが開いた第1回料理コンクール
3/6   須賀万位子  香川菊池寛賞で奨励賞に選ばれた 人生経験積んで、深い作品書きたい
3/8   小澤二郎   かどや製油社長 よそ道にそれず、高品質の製品提供
3/11  安野光雅   安野光雅展『風景と出会い」 田園や港町・・・水彩画40点展示 あすから金刀比羅宮 海外スケッチは「発見」の連続 菊池寛賞受賞
3/12  道久寛範   丸亀高1年 「学生百人一首」に入選
3/12  清水啓介   小豆島高校2年 オリーブプリンを考案
3/13  パヴェル・ギントフ 国際コンクール優勝から2年 再び高松の舞台に 演奏で人喜ばせ奮い立つ
3/15  住田博幸   隆祥産業副社長 何かにつけて、できないとは言わないし、言わせないのがモットー
3/19  秋山裕史   「現代の名工」卓越技能章受章 後継者に名工の技伝授
3/19  中岡義仁   善通寺西高OB造形展準備委員会代表 作品群に母校への思い
3/22  桑嶋紀ニ   中央会長 開けて「ときめき」感じる弁当心掛け
3/24  真鍋ひとみ  飯山北小主幹教諭 学校と保護者結ぶ核に
3/24  滝口幸夫   高松西高退職 社会人経験生かし指導
3/26  村川充    庵治中2年 筋ジストロフィーと闘う 夢の操縦かんだ!! 笑顔弾ける機長席体験 飛行機関連の仕事したい
3/26  奈尾知弥   和太鼓集団入りへ本気 「鼓童」の研修生となる
3/26  本城凡夫   香川大「瀬戸内圏研究センター」長 大学の「知」で地域貢献
3/29  古賀良隆   STNet社長 描く企業像は信頼される事業者
3/30  佐藤勝彦   宇宙物理学の第1人者 宇宙の果て求め続けて 坂出市出身
4/2   安西啓二   高松南署刑事課警部 DVDで振り込め防止
4/3   潮流亭謙笑(本名猪熊謙升) 小学生落語で全国入賞 林田小学校4年
4/5   川西裕幸   スカイファーム社長 目標は安全でおいしく喜ばれるイチゴをつくり続けること
4/9   広瀬将人   自転車メーカー創業 県内完全生産へ駆ける
4/9   玉井清弘   歌人 土地にほれ込み外に出て行く
4/9   大西恵    劇団主宰 愛すべき讃岐弁、物語を深める
4/9   樋笠よ志江  樋笠バレエ団主宰
4/9   竹内肇    合唱界を率いる 
4/9   速水史朗   彫刻家 
4/9   太田儔    漆芸家 人間国宝 
4/9   田中雅純   声楽団体グループグッチ高松主宰  オペラを企画
4/9   岸上美保   ボーカルグループAURORA 
4/9   本広克行   映画監督 被写体としての香川 独特の光を放つ香川の空気 失ってはならない原風景がある
4/9   寺岡啓明   NPO法人「転倒予防を考える会」理事長 認知症への理解を訴え
4/9   島田猛    帯広からの交流2代目
4/12  山本忠重   欄間・寺社彫刻職人 まっさらな木に向かうときは「格闘技」
4/16  近藤亜花莉  高松一中3年 絵で北欧との懸け橋に
4/16  藤谷文雄   三豊市観光協会事務局長 観光資源の発掘に全力
4/16  柳俊夫    高松高検検事長 捜査で大切なことは行動力と思いやり
4/16  井上直樹   県高野連第26代会長に選ばれた 指導力アップと意識改革を
4/19  坂口晃一   三豊市議会議長に選ばれた 夢を与えられるようなまちにしたい
4/19  岡田文明   おか泉社長 「すべてはおいしいことから生まれる」一筋に
4/19  広瀬寿夫   寺ゆかりの人々に寄贈 「涅槃桜」の挿し芽
4/23  長濱勉    「井上誠耕園」カフェ店長 小豆島に魅せられ移住
4/23  鴨居奈央   高松北高2年 レスリング頂点目指す
4/25  伊藤恭子   バイオリニスト 音を出す者の責任がある きょうさぬきでリサイタル
4/26  勝詩     シンガー・ソングライター 背伸びせず、飾らず、自分らしい温かい歌を続けたい
4/27  井原理代   NHK経営委員兼監査委員 中央でも「讃岐っ子」貫く
4/28  藤本邦人   県弁護士会長になった 裁判員制度に向け、分かりやすい弁護に全力
4/30  大広総一郎  JA豊南梨部会企画部長 梨キャラクター手作り
4/30  岡崎光伸   僧侶で第二の人生歩む
5/3   中井敬芳   中井工業社4代目 日本の「文化領土」増やしたい
5/10  矢下実    クラシカル・バレエ・ワークス主宰 子どもの生き生きとした姿見守りたい
5/14  七条康子   地域交通安全活動推進委員 家庭から交通安全訴え
5/14  岡田昌臣   石工技能日本一に輝く 技能グランプリ石工部門優勝
5/15  折田康徳   四国管区警察局長に就任した 思い出深い場所でもう一度勤務できてうれしい
5/21  岡崎花奈子、美奈子 宇多津中学校3年 生徒会長、副会長 双子で生徒会活動奔走
5/21  広瀬敏    巡査部長 新人警官の育成に尽力
5/24  樋笠幸三   墨アーティスト 自分だけにしかできない表現を続けたい
5/24  髙木新仁   丸亀市議会議長に選ばれた 新市がさらに一丸となる懸け橋となりたい
5/28  寒川悦子   さぬき市レクリエーション協会長 寸劇で詐欺被害を防止
5/28  岡晃一郎   「元気YASHIMAをつくろう会」メンバー 中学OBらで屋島PR
5/29  鎌田守恭   第81代県議会議長に選ばれた 行政の効率化に経営者の視点生かす
5/31  小出克元   ヴァーナル・せとうち社長 女性キーワードに「変わっていく」
6/2   宮田菜那   中央小6年 「a-motion’09」審査員特別賞 次世代アーティスト発掘オーディション
6/4   田村優知   オークラホテル丸亀コック さわら料理「V」へ意欲 
6/4   渡部明夫   宗吉かわらの里展示館館長 楽しめる展示館目指す
6/7   狩山紘一   サンコー社長 耐えることが人を成長させる
6/11  西瀧真知子  パステル画で島元気に
6/11  秋山和香(本名和幸) 教員から陶芸家に転身
6/13  宮崎朋奈   ピアニスト ピアノの可能性 フルに あす小豆島で協奏曲
6/14  小野兼資   小野社長 「手芸センタードリーム」を展開 目の前で評価受けることに「やりがい」
6/18  西谷直也   海外移植の西谷さん(高松出身) 『命 断ち切らないで』 年齢制限撤廃訴え 改正臓器法きょう採決
6/18  伊丹準二   観音寺市豊浜町中之町自治会長 町活性化へ交流サロン
6/18  多田ひとみ  社団法人仲善広域シルバー人材センター事務局長(県内初の女性事務局長) シルバー層PRに奔走
6/20  岡田信行   21年にわたり出張理容 五名の住民支えた岡田さん引退 阿波市からバイクで10キロ
6/20  大橋光政   高松市議会の新議長 中核都市のさらなる飛躍発展に尽力
6/21  山本亘    ニ蝶社長 伝統の心大切に「記憶に残る料理」
6/22  藤川亘    坂出市議会議長に選ばれた 坂出をなんとかせんと・・・、思いは市長と共通
6/25  クリストファー・マッケーブ 2代目「香川のジェームズ・ボンド」 映画「007」誘致に奔走
6/25  玉井幸絵   宇多津町臨時職員 宇多津の魅力 町内外へ
6/28  鹿庭弘百   Space Aria~カニワ社長 音楽の魅力で街をもっと開放的に
7/2   野崎志織   「赤ずきん」で防犯訴え 
7/2   植田尚広   新たなバレー人生歩む バレーボールの個人指導の場として発足した植田スクール監督
7/5   柳沢高文   ドリームネットワークアクティビティ代表 北浜アリー「umie」経営 客に望まれる存在、今を感じられる存在で
7/12  吉原良一   吉原食糧社長 うどんの可能性広げる手伝いを
7/16  阿部静士   九死に一生、恩返し誓う  イノシシに襲われた
7/16  岡田和子   県漁協女性部連合会会長 「命綱」の着用呼び掛け
7/18  馬渕英俚可  女優 奥行きある女優に進化 芝居中「半分寝てる」
7/19  井上政則   セトウチ技研専務取締役 フットワークの良いサービスで地域に根ざす
7/20  石井昌文   紙芝居のおっちゃん 子供たちに勇気や希望
7/23  ケビン・マルティネス 三豊市国際交流協会に留学中 日米の文化交流に奔走
7/23  中村篤彦   ギター工房「ギター リペア 中村」店主 音楽好きの憩いの場に
7/25  竹内信善   「恐竜フィギュア展」を開いている 細部を徹底「生命感、伝えたい」
7/26  大高義仁   屋島テニスクラブ取締役 クラブにも何か五感で感じる心地よさがあれば
7/30  田辺武義   飯野山4000往復を達成
7/30  鷹尾友紀子  帯状疱疹疫学研究プロジェクトサブリーダー 予防医学の道にまい進 
7/30  宮武学    寒川を初めて甲子園に導いた監督 きょうのゲームは本当に長かった
8/2   大坂靖彦   非営利株式会社ビッグ・エスインターナショナル代表取締役 人生設計の最終章。日独の交流の懸け橋に
8/6   柴川直伸   和田雨乞踊保存会研修委員長 和田雨乞踊継承に尽力
8/6   山砥飛鳥   衆院選3区立候補予定者の国政討論会実行委員長 四国学院大2年 討論会で政治に親しみ
8/9   山岡正季   高松まつり振興会広報宣伝委員長 若者パワーを結集、一層盛り上げ
8/13  小川佳都代  七宝作家 09年度日本伝統工芸展鑑査委員に小川さん 県内初、諸工芸部門を担当 
8/13  菊池綾乃   高松商2年 練習こつこつ全国3位 全国高校珠算競技大会個人種目別伝票算
8/13  中村冬樹   南イタリア料理店「スパッカナポリ」オーナー ピッツァ第一人者認定
8/16  包末招    かねすえ社長 一生懸命な姿にお客さんは集まる
8/20  永峰肇    東かがわパークゴルフ協会会長 自慢の施設維持へ奉仕
8/20  岡崎皓平   高松市東消防署牟礼分署勤務 夢あきらめず消防士に
8/23  松山滋    むれ源平石あかりロード実行委員長 地元の理解や協力を得て50年は続けたい
8/27  小西幸彦   「アジア太平洋盆栽水石大会(ASPAC)」誘致準備委員会委員長 世界に高松の盆栽PR
8/27  藤岡友香   歌手 デビューへ歌唱力磨く
9/2   小川佳都代  七宝作家 第56回日本伝統工芸展で鑑査委員を務めた 私たちのレベルは低くない
9/3   山本俊二   坂出商工会議所青年部会長 新企画で坂出盛り上げ
9/3   平木利明   「ル・ポール粟島」支配人 粟島の魅力発信に奔走
9/5   大竹伸朗   画家 直島の人のために 「I ラブ 湯」デザイン
9/6   片山敏明   香川サイクル・アドベンチャー交流クラブ会長 自転車の旅は現地の人との交流が楽しめる
9/10  木村圭甫   土庄町商工会青年部第3室長 独身男女に出会い提供
9/10  山地としてる(本名・敏照) 養豚の記録を写真集に
9/10  秋山陣    丸亀の陶芸家 廃材で自宅建築 イベント会場として人気
9/13  岡昇平    仏生山温泉番台 仏生山のまちの魅力高めたい
9/17  松尾佳奈   琴平高校3年 弟の日常を写真で表現 第33回全国高校総合文化祭写真部門で奨励賞
9/17  三宅芳男   観音寺市海防団団長 海の安全 仲間と支える
9/18  栗本七海、恋葉 小学生姉妹、登下校時祈る 田んぼの弘法大師様 おばあちゃんの病治して けなげな行動、広がる感動
9/19  塩田千春   瀬戸内国際芸術祭参加アーティスト 準備を始めた塩田千春 「島の記憶」を形に
9/20  桧木博    手打うどん寿美屋代表 お客さんにいろんなうどんの楽しみ方を提供したい
9/24  篠原亘、吉田純 県自動車整備技能競技大会で優勝 全国一の整備士目指す
9/24  岡田浩一   県サイクリング協会理事 ロードレース 情熱注ぐ
9/27  鍵山誠    四国・九州アイランドリーグCEO 香川にガイナーズの「ボールパーク」つくりたい
10/1  福本百恵   名古屋芸大研修生 日展4度目入選へ意欲
10/1  香西志帆   県警などが製作した啓発用DVDの監督を務めた 映像に被害防止込める
10/4  松田勝    グループWA・ポレポレ農園代表 すべての都道府県に子供支える農園を
10/8  山本富士夫  庵治皇子神社船渡御保存会会長 「庵治の船祭り」後世に
10/8  佐藤正明   野球場整備に情熱注ぐ 三木町総合運動公園の野球場管理
10/11 高橋勲    高橋石油代表取締役 いろんな分野に進出して、人を動かすエネルギーを提供したい
10/15 三好誠太   遊び心で田んぼアート 東かがわ市福栄地区で古代米の稲で弘法大師像
10/15 小倉光一、坂本進、久保広光   燃える「おやじバンド」 「ものっそ叫ビ隊」 全国ナイスミドル音楽祭に中国・四国代表
10/18 中山憲士   ランデックス工業社長 全国の「元になる」製品を発信したい
10/19 後藤健吉   漆芸作家 第41回日展で特選に輝いた 続ければ評価されることを伝えたい
10/22 大野英作   マルキン忠勇小豆島工場長 児童に醤油の魅力伝授 「しょうゆもの知り博士」
10/22 田中悌二、前田徹信 四国職業能力開発大学校住居環境科2年 木造壁の強度競技でV
10/29 原田隼斗   父と特訓を重ね神楽披露
10/29 山川登(本名・細川忠興) 音楽プロデューサー兼音楽療法士 「敏いとうとハッピー&ブルー」でテナーサックス担当 病気の予防へ歌唱指導
10/30 琴陵容世   金刀比羅宮宮司 県文化功労者 大事にしたい庶民信仰
10/31 中村紗代子  ピアニスト 初の協奏曲 美しいピアノに深み
11/1  デュエットゥ ピアノデュオ 二人なら1+1は100に
11/5  甘利彩子   芸術家と島民“橋渡し” 「こえび隊」の中心メンバーとして活動するNPO法人アーキぺラゴの一員
11/5  広長達彦   最高の「セキレ」に情熱 坂出商業高校模擬デパート「セキレ」社長
11/8  林巍     高松市体力つくり市民会議議長 ウオーキング通し自然の魅力伝えたい
11/12 岡田成生   古里アート発信へ奮闘
11/12 安永可愛   自転車ルール順守訴え 県警「自転車ルール啓発隊」隊員
11/15 丸岡理    自然をめでて心豊かに 万葉の花を撮り続ける
11/15 米田一典   女子バレーボール「四国エイティ8」監督 チームから五輪選手を
11/19 湊亮将    日新小6年 世界大会で大きな自信 
11/19 友永広江   糖尿病患者支援で栄誉 18歳以上の糖尿病患者をサポートする「ともCLUB」会長
11/21 木下彰司   四国書道展で大賞受賞 造形の探求、古典を学び前衛を極める
11/22 佐藤哲也   酒類販売の久本酒店社長 「酒造88カ所巡り」通して四国を全国発信
11/26 大平洋美   女性消防隊長に充実感
11/26 馬場広文   農業法人「グリーンフィールド」代表 経営術に県内初の栄誉
11/29 山下芳伸   漆器山富常務取締役 伝統技法守り新商品開発に挑戦
11/29 永井伸和   「本の学校」などの活動で菊池寛賞受賞 本は人間にとって大切なもの
11/30 本広克行   映画監督 本広監督の「讃岐3部作」が完結 地域と撮り手が一体に 見慣れた郷土の風景舞台
12/3  中島厚    バイクで米国横断の旅
12/3  岡野有二   小豆島駅伝 支える裏方
12/6  山本啓一   香川県魚市場社長 瀬戸内の魚で観光客を呼び込みたい
12/6  宮武和俊   綾菊酒造取締役 伝統のスギ玉作り継承 新酒発売に向け制作
12/8  大賀正三   観音寺市議会の議長に選ばれた 行政のチェック機能どう発揮できるか考えたい
12/10 図子三恵子  女流和太鼓集団を主宰
12/10 大西チヨエ  忠八グループ代表 おばあちゃんの味人気
12/13 大浦恭敬   香川西高サッカー部監督 勝負がかかった時のドキドキ、ワクワクが楽しい
12/17 島村海利   香川大学法学部3年 デートDVの実態調査
12/17 三好剛寿   パナソニック電工香川の天文部部長 児童対象に天体観測会
12/20 楠木泰二朗  新日本ツーリスト社長 お客さまの声はアイデアの源、商品に生かす
12/24 砂川哲也   農業法人「SWAN」代表 温暖化対応のコメ作り
12/24 木下智成   県警機動隊巡査部長 剣道の全国大会で5位
12/27 植田真治   「サンファソン」オーナーシェフ お客さんのイメージ超える菓子を作りたい
12/27 藤沢一夫   華やかに来客を迎える 昔ながらの門松作り
12/28 二宮一光   「讃岐愛瓢会」会長 ヒョウタンから“寅” 3カ月かけ置物100個制作
12/28 朝原雄三   映画監督 映画「釣りバカ日誌」シリーズの最終作を監督した 作品づくり絶対に引かない芯の強さ
12/28 竹本知恵子  「水」題材に紙芝居
12/29 渡辺正照   香川から農園に通勤